過去機種検索
昔懐かしの名機、
レトロ台をここで検索!

更新情報

50音 (1862/1911)

CRロッキンセブンF

豊丸産業

発表時期
2003年
3月3日
種別 1種
玉貸機
CR機
検定番号 300036
大当たり確率(低確率→高確率)1/359→1/59.8
確変率50%で次回まで
時短回数通常大当たり後に100回
カウント&ラウンド10個&最大15回
賞球数4&15

100回のリミッター付きだが、実質的にはノンリミッター機。小デジタル確率は248/256で、電チュー開放時間は0.3秒→1.5秒。泥棒のビリーと番犬ペペ、警備員のモモコちゃんが活躍するオリジナルストーリーが展開される。チャンス図柄が3つ揃いになる7チャンスという中当たりを搭載していて、1/179.5で当たるとアタッカーが3秒間ほど開放する。この7チャンスから大当たりに昇格することもある。ラッキーナンバーランプあり。

大当たり図柄は赤7か黄色7の3つ揃い。消灯、犬、泥棒、パーセントといった各予告がある。拡大、泥棒、金庫、トンネルといったリーチから大当たりを目指す。大当たり終了後に確変or通常の抽選が行われ、デジタル画面上7の電飾が光れば確変だ。

CRロッキンセブンS
大当たり確率(低確率→高確率)1/359→1/59.8
確変率50%で次回まで
時短回数通常大当たり後に100回
カウント&ラウンド9個&最大15回
賞球数4&15

CRロッキンセブンSはCRロッキンセブンFの9カウントバージョン。中当たり確率も同じで1/179.5。

 

CRロッキンセブンM
大当たり確率(低確率→高確率)1/349→1/58.2
確変率50%で次回まで
時短回数確変終了後に100回
カウント&ラウンド10個&最大15回
賞球数4&15

シリーズ機唯一の「確変終了後のみに時短が付く」タイプ。払い出し出玉は2250個。中当たり確率は1/174.5。

Page Top