50音
(1387/1905)
フィーバーエリート
大同
発表時期 |
1990年
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種別 | 1種 |
玉貸機 |
現金機
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大当たり確率 | 1/200(表面上) |
カウント&ラウンド | 10個&最大10回 |
賞球数 | 7&13 |
SANKYOの『フィーバーシャリオⅠ』の兄弟機的な存在のノーマル機。ステッピングモーターを使ったドラム式が主流になっていた頃に発表されたため、設置台数は極めて少ない。
まるで羽根モノのような始動チャッカーとアタッカーを持つ。左右落としかセンターのSTARTに入るとドラムが回転し、1~9の奇数のいずれかの図柄の3つ揃いで大当たりになる。ドラム式初(?)のスライドタイプのアタッカーが21.5秒(10カウント)開放する。アタッカーに当たった玉はプラスα入賞口に入りやすくなるので、出玉は1300個をはるかに超えることになる。賞球数は左右落としのみ7個。