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50音 (312/1905)

キューティーバニー

ニューギン

発表時期
1994年
2月
種別 3種
玉貸機
現金機
検定番号 320292
デジタル確率1/330→1/33→1/33
アタッカー開放時間(約10秒(9個)×16回)×3回
賞球数7&15

平成5年までは数多くの連チャン機が発表されていた。しかし、もう連チャン機が発表されることはないのではないかと言われていた平成6年に、ニューギン初の(デジパチの『桃太郎日記2』と同時発表)そして権利モノでは他メーカーも含めて初となる液晶搭載機(4インチ)で、かつ連チャン性がある3回権利モノが登場し、大きな話題を呼んだ。出玉を稼ぐアタッカーのみ15個賞球。バニー姿の女の子の名前はぷりんちゃん。

ヘソに入ると図柄が変動し、約6秒経過すると左→右→中の順に停止する。0~9の3つ揃い(中はバニー図柄でもOK)か、左右に宝石図柄で中にバニー図柄が表示される(全25通り)とヘソ下のアタッカーが開放する。アタッカー内に停留できれば、閉まると同時に権利獲得となる。その後は右打ちし、合計3回分の大当たり出玉を獲得できる。2、3回目の高確率時は、液晶画面の色が変化する。

キューティーバニー6
デジタル確率1/330→1/33→1/33
アタッカー開放時間(約10秒(9個)×16回)×3回
賞球数7&15

3回権利モノ。デジタル確率や賞球などはキューティーバニーと同じ。連チャンしない。

 

CRキューティーバニー3
デジタル確率不明
アタッカー開放時間(約10秒(9個)×16回)×1回or3回
賞球数7&14

CR版も出ている。図柄の3つ揃いから権利獲得となれば3回権利、それ以外では1回権利だ。

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