50音
(654/1905)
スカーレットエンジェル
京楽産業
発表時期 |
1993年
11月
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種別 | 1種 |
玉貸機 |
現金機
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検定番号 | 300359 |
大当たり確率 | 1/210 |
カウント&ラウンド | 10個×最大8回or16回 |
賞球数 | 7&15 |
大当たりになった際、真ん中にデビルか天使が止まるかで最大継続回数が変化するデジパチ。そして、天使で当たった場合は次回大当たりまで、小デジタル確率が1/10から97/100にアップする。
左右図柄が0~9の同数字になるとリーチ! 真ん中にデビル(2種類あり)が止まると大当たりだが最大継続回数は8回だ。天使であれば最大継続回数は16回で、なおかつ次回まで小デジタル確率が約10倍となる。大当たりの組み合わせは全30通り。ヘソ両脇のTHROUGHを通過すると液晶上部の1桁7セグが変動し、7で当たり。電チューが約1.9秒開く。
スカーレットエンジェル2 | |
大当たり確率 | 1/191 |
カウント&ラウンド | 10個&最大14回 |
賞球数 | 7&15 |
翌年に発表された兄弟機にも天使とデビルの図柄はあるが、こちらは同一図柄の3つ揃いで大当たりになる。そのうち、3or7or天使の3つ揃いによる大当たりなら次回まで小デジタルの確率変動となる。