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50音 (315/1905)

キューティーバニー6

ニューギン

発表時期
1994年
10月
種別 3種
玉貸機
現金機
検定番号 420281
デジタル確率1/330→1/33→1/33
アタッカー開放時間(約10秒(9個)×16回)×3回
賞球数7&15

『キューティーバニー』が連チャンで騒がれた後の「対策」で発表されたような機種だから、導入ホールは少ない。連チャンしない『キューティーバニー』だ。出玉を稼ぐアタッカーのみ15個賞球。

ヘソに入ると図柄が変動し、約6秒経過すると左→右→中の順に停止する。0~9の3つ揃い(中はバニー図柄でもOK)か、左右に宝石図柄で中にバニー図柄が表示される(全25通り)とヘソ下のアタッカーが開放する。アタッカー内に停留できれば、閉まると同時に権利獲得となる。その後は右打ちし、合計3回分の大当たり出玉を獲得できる。2、3回目の高確率時は、液晶画面の色が変化する。

キューティーバニー
デジタル確率1/330→1/33→1/33
アタッカー開放時間(約10秒(9個)×16回)×3回
賞球数7&15

3回権利モノなのに連チャンすることで大いに話題となった機種。のちにアタッカーへのオーバーフローが連チャンのカギを握っていることが判明した。

 

CRキューティーバニー3
デジタル確率不明
アタッカー開放時間(約10秒(9個)×16回)×1回or3回
賞球数7&14

CR版も出ている。図柄の3つ揃いから権利獲得となれば3回権利、それ以外では1回権利だ。

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