50音
(1075/1905)
日本一
ニューギン
発表時期 |
1989年
6月
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種別 | 2種 |
玉貸機 |
現金機
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羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.4秒、0.6秒×2回 |
カウント&最大継続回数 | 9個&8回 |
賞球数 | オール13 |
『ポップアート』に極めて似た役物を使い、それと同時発表された停留型の羽根モノ。遊べる羽根モノとしてヒットした兄弟機といってもいい『ポップアート』の陰に隠れ、販売台数はそれと比較すると少ない。
大当たり後、上段左右に玉を停留できるようになる。これによりその後に拾われた玉の中央穴入賞率(その後、下段中央からVゾーンを目指す)が高くなる。これは2カウントか羽根開閉9回後に解除される。