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更新情報

50音 (1895/1911)

CRわくわくセブン2

三洋物産

発表時期
1995年
2月
種別 1種
玉貸機
CR機
検定番号 400691
大当たり確率(低確率→高確率)

設定1…1/379.0→1/75.8

設定2…1/401.0→1/66.8

設定3…1/431.0→1/61.6

確変率4/12で+2回ループ
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数5&10&15

4インチカラー液晶画面に表示される図柄は十二支にちなんだものであり、ネズミ(1)~イノシシ(12)の12種類、存在する。どれもデフォルメされた可愛い絵柄になっているだけではなく名前がついていて、ネズミはちゅう太、ウマはうまの助などとなっている。5ラインで、停止順は左→右→中。

12種類の大当たり図柄の内、1~7の奇数で大当たりになると+2回の確変に突入する。小デジタルは両肩のスルー通過で変動し、通常時は1/15で当たると電チューが約0.3秒開放、確変時は1/1.5で当たると約1.8秒×3回開放(変動時間も最短で約0.6秒に短縮)する。

ヘソと両落としは5個、アタッカーは15個、それ以外は10個賞球。

わくわくセブン
大当たり確率1/217
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数7&15

シリーズ機の中で一番最初に発表された。

 

わくわくセブン3
大当たり確率1/241
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数7&15

大当たり12通りの内、3or7図柄の3つ揃いで大当たりになると+2回の(小デジタルの)確率変動に突入する。

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