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50音 (662/1911)

スクランブルエッグ

三洋物産

発表時期
1996年
10月
種別 1種
玉貸機
現金機
検定番号 500004
大当たり確率1/249.5
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数7&15

シリーズ機は全3機種で、長男格の本機は3、5、7のいずれかの図柄の3つ揃いで大当たりになると、合計3回セットとなる(小デジタルの)確変デジパチ。天下にある可動フレームは常に左右に動いており、天や天横にあるワープ入口に玉を流したり(ステージに出てくる)、玉の動きに変化を与えたりする。ヘソと左右落としの入賞口のみ7個賞球。

図柄は0~9、A、B、C、D、Eの全15種類。停止順は左→右→中。電チューは通常時は1/19で当たると0.3秒開放、高確率時は1/1.9で当たると1.2秒×3回開放する。

左右同時停止や戻り、スベリなどの演出や、覗きリーチ、全(図柄)回転リーチなどがある。リーチ時の最長変動時間は30秒程度でリーチ確率は1/15。

スクランブルエッグ2
大当たり確率1/229
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数6&13

スクランブルエッグと同じで、3、5、7のいずれかの図柄の3つ揃いで大当たりになると3回セットになる。出玉は少なめ。

 

スクランブルエッグⅤ
大当たり確率1/249.5
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数7&15

3or7図柄の3つ揃いで大当たりになると、0~8の偶数図柄の3つ揃いで大当たりになるまで(小デジタルの)確変が継続する。

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