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50音 (707/1911)

スパークシュート2

マルホン工業

発表時期
1995年
8月
種別 1種
玉貸機
現金機
検定番号 500143
大当たり確率1/223
カウント&ラウンド10個&最大10回or16回
賞球数7&15

図柄は0~14まであり、同一図柄の3つ揃いで大当たり。全15通り。数字が赤で描かれている1~9の奇数の3つ揃いで大当たりした場合はアタッカーが最大10回開放となるものの、次回大当たりまで電チュー確率が1/12.5→1/1.25にアップする。つまり、5/15で次回までの(小デジタルの)確変というわけだ。通常図柄で大当たりした場合は最大16ラウンドとなる。

CRスパークシュート
大当たり確率(低確率→高確率)

設定1…1/351→1/87

設定2…1/377→1/75

設定3…1/395→1/79

確変率5/15で+2回ループ
カウント&ラウンド10個&最大10回or16回
賞球数5&15

時短50回も付く当時のいわゆる爆裂タイプといえるスペックで発表されたCR機。知名度はこちらのほうが圧倒的に高い。

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