50音
(1901/1905)
ワークマン
SANKYO
発表時期 |
1995年
8月
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種別 | 2種 |
玉貸機 |
現金機
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検定番号 | 410511 |
羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.5秒、0.5秒×2回 |
カウント&最大継続回数 | 9個&15回 |
賞球数 | 6&13 |
一輪車とカラーコーンがV入賞のカギを握る停留タイプの羽根モノ。
通常時、役物下段にあるカラーコーンは時計回りにゆっくり回転しているが、始動チャッカーに入賞すると穴を正面に向けて一時停止→回転→一時停止→回転を繰り返す。羽根に拾われた玉がタイミング良く一輪車からカラーコーンの真ん中を抜けてVにアプローチすれば大当たりの可能性がある。
大当たり後、カラーコーンは回転して一輪車も上下に動く。5カウントもしくは羽根開閉12回後、カラーコーンは正面の位置で停止、一輪車は上向きで停止することによって最高6個の玉を停留できるようになる。9カウントもしくは羽根開閉18回後に停留は解除され、玉はVゾーンに殺到する。Vゾーンの真上には左右に動くストッパーがあって玉が停留されるようになるため、大当たりの継続前半でV入賞することはない。
始動チャッカーへの入賞球のみ6個の払い出し。