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50音 (1609/1905)

CR麻王伝説EX

西陣

発表時期
1996年
9月
種別 1種
玉貸機
CR機
検定番号 500229
大当たり確率(低確率→高確率)1/311→1/62.2
確変率4/12で次回まで
時短回数4/12で10回、4/12で50回
カウント&ラウンド10個&最大16回
賞球数5&10&15

2つのスタートチャッカーを持つ1/3で次回までの確変に突入するCRデジパチ。それ以外の図柄でも時短10回or50回が付く。ブラウン管画面で様々な演出が行われるものの、3桁7セグがいわゆる特図であり、特に確変演出の際はブラウン管での演出よりも前にそこに結果が出てしまうから…。小デジタルはアタッカー左にあり、3~7の奇数で止まると0.5秒(通常時)→2.5秒×2回(電サポ時)開く。確率は1/50→49/50。

ブラウン管画面上部にある3桁7セグには0~9、A、Pの12通りの図柄が表示される。これらの内、1~7の奇数が3つ揃いになると次回までの確変に突入する。0、8、A、Pなら時短50回、2、4、6、9では時短10回が付く。なお、図柄3つ揃い後、ブラウン管画面ではウラドラチャンスという「ゴールドドラゴン牌を引けば確変」という演出が行われる。もちろん、すでに3桁7セグが停止しているから…。

ブラウン管画面で展開されるリーチ演出は、対局、横抜き、ぶっこ抜きなどがある。リスタート、ドッキリ、ドラゴンスーパーの各リーチは大当たり濃厚だ。

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