50音
(779/1905)
CR・スーパーダンク
平和
発表時期 |
1995年
8月29日
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種別 | 1種 |
玉貸機 |
CR機
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検定番号 | 500250 |
大当たり確率(低確率→高確率) | 1/395.6→1/54 |
確変率 | 5/15で+2回ループ |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 5&10&15 |
『CR・ダンク』、『ダンクショット』とともに発表されたバスケットがモチーフのCRデジパチ。図柄構成は『ダンクショット』と同じ。マイケル、ボブ、チャーリーがそれぞれの得意技で大活躍する。3段階の設定付きで、確変率は5/15で+2回ループと当時のCRデジパチの王道スペック。盤面左右にはラッキーナンバーデジタルがある。始動口(2つ並んだヘソと、アタッカー下のミニアタッカー状の電チュー)は5個賞球、アタッカーは15個賞球、その他は10個賞球。
液晶画面下部に2つ並んだSTARTのいずれか(もしくは電チュー)に入ると図柄が変動し、0~9、カップなどの絵柄5つの計15種類の図柄が3つ揃いになれば大当たり。そのうち、3、5、7、カップ、ユニフォーム(図柄下部に「LUCKY」と書かれている)のいずれかの図柄で大当たりになると、あと2回大当たりになるまで確変に突入する。
確変時は、小デジタル確率が通常の1/10(約0.5秒開放)から247/250(約3秒開放)にアップするため、持ち玉をあまり減らすことなく次回大当たりを狙うことができる。
マイケルリーチ、ボブリーチ、チャーリーリーチがある。
CR・ダンク | |
大当たり確率(低確率→高確率) | 設定1…1/281.5→1/80.4 設定2…1/300.5→1/50 設定3…1/329.5→1/50.7 |
確変率 | 3/15で+2回ループ |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 6&10&15 |
3段階の設定を持つCR機で、確変率は3/15と少し低め。
ダンクショット | |
大当たり確率 | 1/241 |
カウント&ラウンド | 10個&最大12回or16回 |
賞球数 | 7&15 |
3、5、7、カップ、ユニフォームのいずれかの図柄で大当たりになると(小デジタルの)確率変動に突入するデジパチ。