50音
(264/1905)
CR寛平笑劇場V5
大一商会
発表時期 |
1997年
8月31日
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種別 | 1種 |
玉貸機 |
CR機
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検定番号 | 700211 |
大当たり確率 | 1/353→1/70.6 |
確変率 | 1/2で次回まで(5回リミット) |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 6&15 |
吉本新喜劇がパチンコに! と話題になった5回リミット付きのCRデジパチ。間寛平を中心に、ナインティナイン、ジミー大西、坂田利夫、宮川大助・花子、チャーリー浜などが実写で活躍する。
確変突入の可否は大当たり図柄ではなく、大当たり後に行なわれる寛平がどちらを向くかという確変抽選によって決まる。アタッカーと左右落としは15個賞球で、他は6個。
大当たり図柄は1~8、吉本と書かれた扇子、草履と杖、大一提灯、バナナの合計12種類で、これらの3つ揃いで大当たりだ。その後、確変抽選画面で寛平が前向きで止まったら確変に突入する。後ろ向きなら通常だ。
両肩の通過チャッカーを玉が通ると液晶上部の1桁7セグが変動し、Jならハズレ、Fなら当たり(小デジタル確率は1/2)で電チュー(アタッカー下にあるミニアタッカー)が約0.3秒(通常時)or1.6秒(確変時)開放する。
リーチ確率は1/12で、数多くのリーチパターンを搭載している。
CR寛平笑劇場MAX | |
大当たり確率 | 1/293.5→1/65.222 |
確変率 | 1/2.4で次回まで(5回リミット) |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 5&13 |
CR寛平笑劇場V5よりも確変突入率が低く、大当たり出玉が少なくなったバージョン。
寛平笑劇場2 | |
大当たり確率 | 1/251 |
時短回数 | 6/12で200回 |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 6&15 |
大当たりの50%で200回の時短に突入する。現金機の3or7以外の数字図柄は緑色だ。
寛平笑劇場TX | |
大当たり確率 | 1/239 |
時短回数 | 2/12で200回、10/12で50回 |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 6&15 |
大当たりの2/12(3or7図柄での大当たり)で200回、10/12で50回の時短に突入する。
CR寛平笑劇場V4(検定番号…700098)、CR寛平笑劇場V6(検定番号…700306)も検定を通っているが販売未確認。