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50音 (179/1911)

大相撲Ⅱ

SANKYO

発表時期
1987年
8月
種別 2種
玉貸機
現金機
羽根開閉回数(落とし、センター)1回、2回
カウント&最大継続回数10個&8回
賞球数オール13

スライド羽根や左右に動く行司、そして下段奥の可動体と、前年に発表された『エキサイトライダーⅠ』の影響を色濃く受けた羽根モノ。大当たり中の効果音は「ノコッタノコッタ」と聞こえ、後半になってテンポが速くなると焦る気持ちも芽生え、継続を補佐する機能もほぼなく、大当たり中を純粋に楽しめる。

なお、本機はセンターがチューリップになっており、その分、左右袖はチューリップではなく単なる入賞口になっている。兄弟機の『大相撲Ⅰ』のほうが圧倒的に設置されたと思われる。

大相撲Ⅰ
羽根開閉回数(落とし、センター)1回、2回
カウント&最大継続回数10個&8回
賞球数オール13

センターチャッカーがチューリップではないタイプのこちらのほうが設置台数は多かった。

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