50音
(1360/1911)
ファイアーフォックスⅢ
SANKYO
発表時期 |
1988年
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種別 | 2種 |
玉貸機 |
現金機
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羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.45秒、0.6秒×2回 |
カウント&最大継続回数 | 10個&8回 |
賞球数 | オール13 |
役物内の飛行機の旋回とミサイルの接近・分離が大当たりのカギとなる羽根モノ。『ファイヤーフォックス』と言いたいところだが、機種名は『ファイアーフォックス(Ⅲ)』だ。
左右落としに入ると飛行機が1回左右に旋回、ミサイルが2回接近・分離する。2チャッカーに入った場合は飛行機が1回左右に旋回、ミサイルが3回接近・分離する。
V入賞後は飛行機が左右に旋回、ミサイルが接近・分離を繰り返す。羽根開閉8回後はミサイルの接近・分離の動きが速くなる。
ファイアーフォックスⅡ | |
羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.45秒、0.5秒×2回 |
カウント&最大継続回数 | 10個&8回 |
賞球数 | オール13 |
始動チャッカーがチューリップで構成されている兄弟機がある。