50音
(1056/1905)
ドンスペシャルE
豊丸産業
発表時期 |
1989年
5月
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種別 | 1種 |
玉貸機 |
現金機
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大当たり確率 | 1/225 |
カウント&ラウンド | 10個&最大10回 |
賞球数 | 7&13 |
大当たり図柄は0~9、E、F、H、L、Uの15種類があり、いずれかの図柄が3つ揃いになればアタッカーが28秒(10カウント)×最大10回開放する。大当たりになると開放したアタッカーに当たった玉がプラスα入賞口(始動チャッカーでもある)に流れやすくなり開放時間も長いので、シリーズ機で最も出玉が多い。アタッカーのみ13個賞球だ。
兄弟機の『ドンスペシャル』とゲージ構成は異なるが、盤面デザインや大当たり確率は同じであり『ドンスペシャル』の出玉多いバージョンといった位置づけだ。
ドンスペシャル | |
大当たり確率 | 1/225 |
カウント&ラウンド | 10個&最大10回 |
賞球数 | 7&13 |
大当たりは全15通りでアタッカー開放秒数は1Rあたり15秒だ。
ドンスペシャルA | |
大当たり確率 | 1/240 |
カウント&ラウンド | 10個&最大10回 |
賞球数 | 7&13 |
大当たりは全10通りでアタッカー開放秒数は1Rあたり20秒だ。
ドンスペシャルB | |
大当たり確率 | 1/324 |
カウント&ラウンド | 10個&最大10回 |
賞球数 | 7&13 |
大当たりは全10通りでアタッカー開放秒数は1Rあたり20秒。ド派手な連チャンで歴史に名前を残した保留玉連チャン機。
ドンスペシャルP9 | |
大当たり確率 | 不明 |
カウント&ラウンド | 10個&最大10回 |
賞球数 | 7&13 |
「7-7」と表示されると大当たり。
ドンスペシャルP2、ドンスペシャルP4、ドンスペシャルP7、ドンスペシャルP8、ドンスペシャルP10も各都道府県の認可を受けているが詳細不明。