50音
(1353/1911)
ピラミッドP2
豊丸産業
発表時期 |
1990年
夏
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種別 | 2種 |
玉貸機 |
現金機
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羽根開閉回数(落とし、センター) | 1回、2回 |
カウント&最大継続回数 | 10個&8回 |
賞球数 | 6&11 |
スライドタイプの羽根が特徴の停留型の羽根モノ。
V入賞すると役物内のピラミッドが下降、停止し、玉を停留できるようになる。4カウント後にスフィンクスが中央で停止する。10カウントもしくは羽根開閉13回後にピラミッドは上昇し、スフィンクスは左右に動き始める。始動チャッカー入賞球のみ6個の払い出し。
ピラミッドP3 | |
羽根開閉回数(落とし、センター) | 1回、2回 |
カウント&最大継続回数 | 10個&8回 |
賞球数 | オール13 |
オール13タイプも同時に発表されている。