50音
(1671/1905)
ミュータント2
京楽産業
発表時期 |
1991年
5月
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種別 | 3種 |
玉貸機 |
現金機
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検定番号 | 120086 |
デジタル確率 | 1/20→1/2 |
アタッカー開放時間 | (9.8秒×16回)×2回 |
賞球数 | 7&15 |
京楽産業の16回継続の2回権利モノ第1弾。2回目はデジタルの色が緑色になる。
左右の落としを玉が通過すると3桁7セグが変動し、3or5or7の3つ揃いか、337、557、733、755のいずれかで停止すると天にある電チューが約0.6秒開放する。玉が拾われると6つ穴回転体のいずれかの穴に入る。2/6のV穴に入れば権利獲得だ。ただし、V穴は他の穴より入りにくくなっているから、V穴入賞率は1/4~1/5程度。その後は、盤面最下部のOPENと書かれたチャッカーに入賞するごとにアタッカーが約9.8秒(10カウント)開放する。最大16回継続後は図柄の色が緑に変化し、2回目の権利獲得を目指す。
ミュータント | |
デジタル確率 | 1/9 |
アタッカー開放時間 | 9.8秒×16回 |
賞球数 | 7&15 |
平成3年以降にホール導入となった新規則による京楽産業の権利モノ1号機。電チューに玉が拾われるか、拾われた玉がV入賞するかでドキドキできるタイプ。1回権利モノ。
ミュータント3 | |
デジタル確率 | 1/240→1/24 |
アタッカー開放時間 | (9.8秒×16回)×2回 |
賞球数 | 7&15 |
ゲーム性はミュータントやミュータント2と異なり、ごく普通の2回権利モノ。電チュー開放時間が約5.8秒(3カウント)と長く、玉をちゃんと拾わせることができれば権利獲得となる。2回目の権利獲得時はボタンをあるタイミングで押すことで図柄を揃えることができる。