50音
(1328/1911)
ビッグポーカーⅢAA
SANKYO
発表時期 |
1991年
8月
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種別 | 3種 |
玉貸機 |
現金機
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検定番号 | 120335 |
デジタル確率 | 1/50→1/10 |
アタッカー開放時間 | (9.5秒×16回)×2回 |
賞球数 | 7&15 |
16回継続×2回の権利モノとしてはSANKYO第2弾。天下クルーンからの入賞による図柄変動が一発台の面影を残している。
天下からスタートチャッカーを通過するとデジタルが変動(ローター部分に一時停留)。A、J、Q、Kのいずれかの図柄が3つ揃いになると停留されていたローターが右回転してVポケットに玉が入る。これで権利獲得だ。その後は右打ちしてOPENチャンカーに入賞するたびにアタッカーが開放する。2回目はデジタル確率が5倍にアップ。
ゲームの流れなどがかなり異なる大同から販売された兄弟機が2機種ある。
ビッグポーカー | |
デジタル確率 | 1/30→1/3 |
アタッカー開放時間 | (9.6秒×16回)×2回 |
賞球数 | 7&15 |
16回継続する2回権利モノとしては大同初。権利獲得まで2段階の関門がある。
ビッグポーカーAA | |
デジタル確率 | 1/30→1/3 |
アタッカー開放時間 | (9.6秒×16回)×2回 |
賞球数 | 7&15 |
ビッグポーカーとスペックは同じ。