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50音 (261/1905)

カンガルーチャンピオン8

平和

発表時期
1991年
1月14日
種別 2種
玉貸機
現金機
検定番号 010618
羽根開閉時間(落とし、センター)0.4秒、0.7秒×2回
カウント&最大継続回数9個&15回
賞球数8&15

平和の最大15回継続羽根モノ第1号機(他に『ニュートキオ』と『ボイジャー1号』も同時発表)として登場した。

大当たりになると、役物内のカンガルーの腕が下がることによって最高2個の玉を停留する。4カウントか羽根開閉16回後に停留解除となる。また、継続7回目からはカンガルーの顔の往復動作が早くなり、継続12回目からはカンガルーの足が往復動作を行う。

平成2年にカンガルーチャンピオンが検定を通っているが販売未確認。

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