50音
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カンガルーチャンピオン8
平和
発表時期 |
1991年
1月14日
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種別 | 2種 |
玉貸機 |
現金機
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検定番号 | 010618 |
羽根開閉時間(落とし、センター) | 0.4秒、0.7秒×2回 |
カウント&最大継続回数 | 9個&15回 |
賞球数 | 8&15 |
平和の最大15回継続羽根モノ第1号機(他に『ニュートキオ』と『ボイジャー1号』も同時発表)として登場した。
大当たりになると、役物内のカンガルーの腕が下がることによって最高2個の玉を停留する。4カウントか羽根開閉16回後に停留解除となる。また、継続7回目からはカンガルーの顔の往復動作が早くなり、継続12回目からはカンガルーの足が往復動作を行う。
平成2年にカンガルーチャンピオンが検定を通っているが販売未確認。