50音
(1410/1911)
フィーバーシスコⅠ
SANKYO
発表時期 |
1992年
5月26日
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種別 | 1種 |
玉貸機 |
現金機
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検定番号 | 100517 |
大当たり確率 | 1/238 |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 7&15 |
クロスデジタルが特徴の保留玉連チャン機。保留消化1個目に意図的な連チャン性がある。リーチ後に大当たり図柄の前でスローになるリーチを搭載している。始動チャッカーのみ7個賞球。
クロスデジタルといいつつも、中デジタルの上下の図柄が見えているだけとも言えるのだが、リーチ時のスロー回転はそれがあることでより際立っている。
ドットデジタルに、0~9、$、F、V、?、Aのいずれかの図柄が3つ揃いになると大当たり。
フィーバーシスコⅡ | |
大当たり確率 | 1/260 |
カウント&ラウンド | 10個&最大16回 |
賞球数 | 6&13 |
大当たり出玉が少ない兄弟機も同時に発表された。同一図柄の3つ揃いだけではなく、前後賞でも大当たりになるパターンがあった。いわゆるセミ連チャン機で、大当たり後も保留を切らさずに打つことが肝要。