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CRドラセグ2 99Ver. 筐体画像:1枚

大当り確率 1/99.902 → 1/33.7
賞 球 4&1&3&9
確変率 0%→100%
(ST30回)
ラウンド 4Ror10Ror16R(6C)
出 玉 約216個or約378個or約864個 ※メーカー発表値
時 短 大当たり終了後に50回、もしくはST終了後に70回
確変割合:ヘソ 確変割合:電チュー
4R(実質4R)…50%
16R(実質16R)…50%

兄弟機

機種情報

2013年に登場した『CRドラセグ』の後継機。表示装置にドラムと7セグを使用した甘デジタイプのいわゆる時短突破型ST機。
通常時は大当たりで必ず50回転の時短に移行、電サポ中は大当たりで必ず100回転の電サポ(ST30回+時短70回)に突入する。ST継続率は約59.5%。時短引き戻し率は約39.5%(50回)or約50.6%(70回)。

初代『ドラセグ』比180%という業界最大級のドラムサイズ、大当たりで必ず50回転以上の電サポが働くこと&16R比率50%(電チュー入賞時)のスペック、ドラムリール&アウトリール&マルチシャッター&7セグという4層構造の表示装置から繰り出される演出などが特徴。

潜確や小当たりは搭載していない。大当たりになれば必ず出玉がある。

ドラム表示機のみでは難しいST中の高速消化を、7セグを使用することにより実現している。

大当たり中、電サポ中は右打ちする。

3大激アツ演出は、十字架フラッシュ予告、デカ7SPリーチ、7セグSPリーチ。

予告演出

十字架先読み予告

点滅保留の変動開始時にボタンを押そう。十字架の発光色によって期待度が変わる。青<黄<緑<赤。カウントダウンが発生することもある。

十字架連続予告

全ドラム消灯から発展する連続予告だ。

パニック予告

変動開始時にドラムが上に動いてから変動→アウトリールとシャッターとデカ7図柄が上下に変動→アウトリールとシャッターが上下動+デカ7図柄が回転というようにステップアップしていく。

HELPラッシュ予告

左右のドラムにDANGER図柄停止後、中ドラムにHELP図柄停止で発展する。HELP図柄が止まるほどチャンスだ。

十字架フラッシュ予告

シングルSP&ダブルSPリーチ時に発生することがある。期待度は前者が60%、後者が70%オーバー。

※ほかにも多くの予告がある

スーパーリーチ演出(▲は★半分の意味)

ハートブランクSPリーチ[★★☆☆☆]

変動開始後、中ドラム中段にハート図柄が停止すると発展するリーチで、全ドラムが変動する!

ガブガブSPリーチ[★★★☆☆]

シャッター閉鎖後、リーチにつながれば図柄をガブガブしていく。

変則WラインSPリーチ[★★★☆☆~★★★★▲]

ノーマルリーチ後、7セグ表示部分に「SEG」と表示されると発展。SEGラッシュ時の数字が大きいほどチャンスで、変則ラインのダブルリーチとなる。

シングルSPリーチ[★☆☆☆☆]

ノーマルリーチ後にシャッター演出が発生したら、シングルSP~7セグSPのいずれかのSPリーチに発展する。シングルSPでは期待薄だが、十字架フラッシュが発生すれば期待できる。

ダブルSPリーチ[★▲☆☆☆]

十字架フラッシュ発生に期待しよう。

トリプルSPリーチ[★★★▲☆]

トリプルラインで大当たりを狙う。

デカ7SPリーチ[★★★★☆]

すべてのドラムを覆う巨大な7図柄が出現する。信頼度は50%オーバー!

7セグSPリーチ[★★★★▲]

ドラムが7セグへと変化する本機最強リーチ。60%以上の信頼度を誇る。

重要演出

チャンスタイム

通常時、大当たりになれば必ず移行するのが50回転の時短・チャンスタイムだ。右打ちする。
時短引き戻し率約39.5%のチャンスタイム中に大当たりすることで100回転(ST30回+時短70回)の電サポ・ドラセグラッシュに突入する。
チャンス目停止の連続やセグステップアップ、リールステップアップ、などの各予告演出がある。また、変動開始時にドラム上のロゴが発光すると大チャンスだ。

ドラセグRUSH

ドラム変動がメインの通常時&チャンスタイム中と異なり、ST中は7セグ変動となることで最短1秒の快速消化を可能としている。それがドラセグRUSHだ。右打ち。
「1・2・3」などの順目停止や「PUY」(ピュイ)、カウントダウンなどの先読み演出が発生することがある。ノーマルロング、希望の一撃、全回転などの各リーチがある。

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CRドラセグ2 99Ver.