客付きの良さが優良店のバロメーター
今週は年末進行による仕事三昧でパチンコがまったく打てず。まぁでもこのご時世に、仕事があるだけありがたいと思わなければなりませんね。それに以前の編プロ勤務時代は固定給だったので、いくらやってもただプライベートな時間が削られるだけでしたが、今はやっただけ収入が増えます。そういった意味でも、まったく不満はありませんね。
ちなみにこう書くと以前の会社に不満があったと感じるかもしれませんが、そんなことはないのであしからず。
さて、本題。2020年も終わりに近づいてきて、ここ最近は本当にホール毎の格差を感じます。現在、ボクが貯玉を持っているホールは4店舗なのですが、その内の1つが客付き激減。それに伴なって釘もずっと酷いままなので、この店で打つことがほぼなくなりました。それに対して残りの3店舗は、以前の9割くらいには戻っていますし、釘調整もまずまず。
全国平均の稼働はコロナ前の7割といっても、これは良い店と悪い店を合わせた数値。ひどいホールだと以前の半分以下…ってところもあるだろうし、正直、そんなホールで勝つのはかなりキビしいでしょう。
もちろん、客付きが全てではないですが、やはり一定以上客のいない店で勝つのは困難。コロナ渦でその傾向にさらに拍車がかかったと言えますね。
2020/12/11 金曜日
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