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茨城県遊協の職域接種で1919人が接種

茨城県遊協(平文暉朗理事長)は9月13~19日、水戸市の「中央ビル」で、1回目の新型コロナウイルスワクチン(モデルナ製)の職域接種を実施。

対象は、業界関係者とその家族を含む、12歳以上でワクチン未接種の一般の県民など。最終的には、7日間で1919人が接種した。同15日に接種した水戸市の20代男性は「昨日のNHKニュースを見て、この職域接種を知りました。即、予約して、今、打ってもらったところです。来月、警察学校に入るので、その前に接種できて良かった」と、安堵の表情を見せた。

同組合による職域接種は、6月17日に行われた茨城県遊協総会後の執行部会議で、李晃明副理事長が提案し、決議。後日、医療法人グループに所属し、職域接種をサポートするリーバー(本社・茨城県つくば市)と提携し、実施する運びに。指揮を執った李副理事長は「われわれの社会貢献は、寄付などがメーン。それはもちろん大切なことだが、別の方法で社会貢献がしたいと考えていた。一般の方にも接種してもらえて、思いを形にできた」とした上で、「16日以降は、中学生や高校生と親御さんの二人で接種されるケースが、目に見えて増えた。実施して良かったと、あらためて思います」と語った。

なお、2回目の接種は、10月11~17日を予定している。





提供元:プレイグラフ

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