ニュース 2014/11/07 00:00
SANKYOが「スター・ウォーズ」の新作発表
SANKYO(本社・東京都渋谷区、筒井公久社長)は10月31日、東京都台東区の東京支店ショールームで「FEVER STAR WARS Battle of Darth Vader」の内覧会を開催。
同機は超人気SF大作とのタイアップ機第3弾。
今作ではオリジナルCGを使用し、知名度の高い「ベイダー」が主役になり、映画では描かれていないオリジナルバトルを楽しむことができる。
大当たり確率199分の1のライトミドル機と、同149分の1でヘソ賞球2個の同社初となる新内規機の2スペックで登場。
営業マンは「盤面の上半分には釘がなく、アクリル製のガイド(道)で玉を導く『4Dスペクタクル盤面』を使用し、見た目のインパクト大のマシンです。CG制作会社『白組』が手掛けた美しい映像を楽しんでほしい」とPR。
また同日は、筐体上部に回転体役物を搭載した「パチスロ 蒼穹のファフナー Dead Aggressor」(純増2.2枚/GのART機)も展示されていた。
両機ともに、ホール導入は12月15日から。