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MIRAI、業法成立に向け、業界意識の統一を

MIRAIぱちんこ産業連盟(東野昌一代表理事、加藤英則代表理事)は11月17日、東京都新宿区の「TKP市ヶ谷カンファレンスセンター」で第1回経営勉強会を開催。ホール関係者など、213人(うちウェブ視聴113人)が参加した。

「持続可能な産業となるために~業界が目指す未来~」をテーマに、東野代表理事、加藤代表理事、金光淳用副代表理事、保坂明副代表理事、大石明徳副代表理事、吉原純浩理事がディスカッションを実施。

東野代表理事はユーザー数が減少の一途をたどっている現状について、射幸性の低下などの問題はあるとしながらも「儲かっていたことに胡坐をかき、バブル崩壊や東日本大震災以降の社会の急速な変化に対応してこなかった」ことも要因と指摘。「ユーザーの回復が見込めず、経営環境が悪化した現状を変えるには、業法の成立も選択肢の一つであり、具体的には政治とのかかわりが重要となってくる。コロナをきっかけとした社会の変化は、業界が変わる絶好のタイミングでもある」との認識を示した。

加藤代表理事は政治とのかかわりについて「総論賛成、各論反対では、議員は重い腰を上げない。業法成立には、業界の意見を統一することが必要」であるとし、各団体を取りまとめる仕組みづくりを訴えた。

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提供元:プレイグラフ

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